ツイッターを利用しているアフィリエイターも大分増えてきましたね。
メルマガの場合、その読者を増やそうとすると、
無料レポートを作成したり、代理登録をしたりと、
結構手間がかかりますよね。
一方、ツイッターのフォロワーを増やすだけなら、
かなり簡単にできてしまいます。
そうしたこともあって、
アフィリエイターもツイッターを積極的に利用し始めています。
ただ、フォロワーを増やすに当たっては、
ツールを使っておられる方も多いと思いますが、
スパム行為とならないように気をつける必要があります。
Twitter社が、スパム行為とみなす基準として
幾つかの具体例を上げていますので、
その中から、フォローやフォロワーに関する部分をピックアップしておきましょう。
・ 短時間に多数のユーザーをフォローした場合
・ 短期間に、特に自動化された手段で、フォローおよびフォローの解除を
した場合(過剰にフォロワーを増減する行為)
・ フォロワーを増やしたり、自分のプロフィールを注目させるなどの目的で
フォローおよびフォローの解除を繰り返した場合
・ フォローしている人数に比べ、フォローされている人数がごく少ない場合
・ 過剰に他者をフォローしてフォロワーを沢山作る方策を通し、フォロワー
を「売る」行為を企てた場合
・「フォロワー獲得」などをうたうサードパーティのサイトを利用したり、
促進したりすること(フォロワートレインや、「フォロワー急増」を約束する
サイト、その他自動的に自分のアカウントにフォロワーを追加するような
サイトなど)
皆さんは、大丈夫でしょうか?
具体的な数字が上げられていませんので、
ある程度、常識的な範囲で考える必要がありそうですね。
もし、スパム行為として認定されてしまったら、
利用規約違反ということでアカウントの凍結が
なされてしまいますので、ご注意下さい。



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