ツイッターでURL付きのツイートを送信すると、長いURLの場合、
自動的に短縮URLに変換してくれます。
ただ、そのままだとクリック数などの詳細データがわかりませんので、
これを確認する方法をご紹介しておきましょう。
【その1】
短縮URLの最後に+をつけて検索します。
例えば、短縮URLが http://bit.ly/abcDEF の場合、http://bit.ly/abcDEF+ として、
検索すればOKです。
これだと、他の方のツイートがどれだけクリックされているかも分わかっちゃいますね。
【その2】
自分で短縮URLを作成してツイートに貼りつけます。
当然ながら、これならツイートのクリック数などをチェックすることができるようになりますね。
ツイッターでは【bit.ly】を標準の短縮URLサービスとして使っているようなので、
取り敢えずこちらで作成してみましょう。
【bit.ly】を使うと、様々な面白いデータを知ることができるようになります。
例えば、作成した短縮URLのクリック数を知りたいときは、
【bit.ly】サイトの下部にあるHistory欄を見ましょう。
さらに、詳細な情報を知りたい時は、infoボタンを押すと時系列でのクリック数や、
自分が貼り付けた短縮URLに関してのツイートを見ることができます。
また、Referrersタブに切り替えると、クリックの参照元情報が表示されます。
そして、Locationタブでは、日本やアメリカといった大まかな地域情報がわかります。
さらに本格的に使いこなしたいという方は、【bit.ly】に会員登録しておきましょう。
自分専用のサブドメインがもらえますよ。
ツイッターを使ったマーケティングを考えておられる方は、
積極的に活用されてはいかがでしょうか?
ツイッターをアフィリエイトに活用したいという方は、
下記の無料レポートが役立ちますよ。(直接ダウンロードできます)
↓ ↓ ↓
ツイッターをビジネス活用!属性の濃いフォロワー増やしの結果、
成約が3%取れブログアクセス5倍になった方法
【関連記事】



コメントはまだありません »
コメントはまだありません。
この投稿へのコメントの RSS フィード。
コメントする